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セイヨウテマリカンボク(西洋手毬肝木)

枝にはもみじのような切れ込みの入った葉っぱをたくさん茂らせます。5月頃から夏にかけて、白い花が手毬のようにまとまって咲きます。外見はアジサイに似ていますが、スイカズラの花びらは装飾花ではなく、直径1〜1.5cmの小さな花が密集しているのが特徴です。

学名:Viburnum opulus var. sterile
その他の名前:スノーボール

原産地:北アフリカ
樹高:1~5m
開花時期:4~5月
収穫期:9~10月
花色:白、黄緑色
耐寒性: 強い
耐暑性: 強い
特性など:落葉性

肥料
・・・12~2月の間に1回、花後に1回、緩効性化成肥料か固形の油粕を多めに施します。
病気
・・・特に問題になるものはありません。
害虫
・・・特に問題になるものはありません。
剪定
・・・基本的に必要ありません。伸びすぎた不要な枝は、花後に軽く落とします。

スイカズラ科/ガマズミ属/落葉広葉樹

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